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☆手根管症候群 -じぃーじのブログは、2・3日お休み

今日、手根管開放手術を受けます。

この手術は、手根管症候群の手根管を被う靭帯を切開して、手根管自体の容積を増大させて神経への圧迫を取り除くことが目的です。

手術は内視鏡によるものと切開するものに分かれますが、局所麻酔で切開をすることにしました。抜糸は12月8日の予定です。

症状について投稿者の場合、右手の親指、人差し指、中指、薬指のしびれと、手首に時々かなり強い痛みが生じます。

親指の付け根がやせてきて、ボタンをかけるなど細かい作業が困難となり、OKサインやグーができにくくなってきました。

春先のケガから始まり、今年は病院と縁が切れないようで…。

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☆今日は何の日 -太平洋記念日

今日は、太平洋記念日です。

1520年のこの日、世界一周の大航海の途中、ポルトガルの探検家マゼランによって、太平洋が発見されました。

天候が良く平和な日が続いたため、この海を"Pacific Ocean"(平和な、穏やかな大洋=太平洋)と名づけたそうです。

このとき通過した、太平洋と大西洋を結ぶ、南米大陸南端のフエゴ島とを隔てる海峡は、後に「マゼラン海峡」と名づけられました。

マゼラン自身は、フィリピンで原住民に殺されましたが、艦隊は史上初の世界一周を達成し、「地球が丸い」ことを証明しました。

このことは、大航海時代にとって非常に大きな意味があったといえます。
― Excite.ニュース コネタより―


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☆大相撲九月場所 -豊山連勝、帰り入幕へ ☆J1リーグ-新潟、遅きに失した3連勝

豊山 大砂嵐を突き出し、9勝6敗勝ち越し。

昨日の大相撲十一月場所14日目、豊山は十両13枚目大砂嵐を押し出し破り昨日に続き2連勝。帰り入幕を確実とする9勝勝6敗で場所を終わりました。負けた大砂嵐も同星でした。

平成30年大相撲1月(初)場所の番付発表は、平成29年12月26日。両国国技館て初日1月12日、千秋楽29日に行われます。

J1新潟、4年目ぶりで3連勝。

昨日アウエーで行われた、J1リーグ第33節 アルビレックス新潟 vs 清水エスパルスは、3-2で新潟が勝利、4年ぶりの3連勝となりました。

前半0-2新潟がリードされ迎えた、後半26分にホニが、40分加藤大のゴールで2-2の同点に追いつきます。更に44分、酒井宣福(三条市出身)の左足が2点差をひっくり返しました。

最終第33節は12月2日14:00からビックスワンスタジアムで、アルビレックス新潟(18位=6勝7分20敗) vs セレッソ大阪(3位=19勝6分8敗)戦が行われます。

2部降格が決定し順位に大差のある対戦ですが、直近5試合の成績はC大阪の5勝に対し、新潟は4勝1分で遜色はありません。咲かせましょう!1部で最後の華を。

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☆大相撲九月場所 -おまたせ!豊山 勝越し

豊山 矢後を突き出し、8勝6敗勝ち越し。

昨日の大相撲十一月場所14日目、豊山は十両14枚目矢後を矢後を突き出し、8勝6敗で漸く勝ち越しました。。十両2場所目ながら負けた矢後は、7勝7敗です。

千秋楽目豊山は、十両13枚目大砂嵐 *(9勝5敗)と対戦します。きょう勝って、入幕を確実なものに…。
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*大砂嵐はエジプト・ダカハレヤ出身、尾車部屋所属25歳。初土俵平成24年三場所、最高位は前頭筆頭。得意技は突き・押し。

過去受賞歴は、十両、幕下、序ノ口優勝が各々1回と金星3個があります。直近6場所の豊山とは、平成29年五月場所、同3月場所(当時小柳)に対戦、1勝1敗でした。

横綱初挑戦の平成26年七月場所、5日目に鶴竜から初、6日目は日馬富士から連続して金星をあげました。

初金星は土俵から15場所(幕下付出を除く)で、小錦に次ぐ史上2位。連続金星は栃乃洋以来11年ぶりでした。

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☆大相撲九月場所 -豊山、足踏み続く

豊山 臥牙丸に寄り切られ、7勝6敗。

昨日の大相撲十一月場所13日目、豊山は十両12枚目臥牙丸に寄り切りで敗れ7勝6敗となり、勝ち越にまた足踏みが続きました。勝った臥牙丸は9勝4敗です。

今日14日目豊山は、十両14枚目矢後 *(7勝6敗)と同星対決、勝った力士の勝越しが決まります。
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*矢後は北海道河西郡芽室町出身、尾車部屋所属23歳。初土俵平成29年五月場所、最高位は十両13枚目。得意技は左四つ・寄り。

過去受賞歴は、幕下優勝が1回あります。平成29九年五月場所幕下十五枚目格付出しでデビュー以来、直近場所まで豊山との対戦はありません。

埼玉栄高校から中央大学法学部法律学科へ進学。高校時代は岐阜国体で団体優勝、大学4年生次には全日本相撲選手権大会で個人優勝し、アマチュア横綱のタイトルを獲得しています。

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